事業拡大について

株式会社C&Hは、事業拡大に伴い「軽貨物運送事業」及び「WEBシステム開発事業」をはじめました。 今後とも「株式会社C&H」をよろしくお願い申し上げます。

スタッフが荷物を届けに来る手荷物預かりサービス、 新宿駅の『バーチャルロッカー』をワンコインで提供

報道関係者各位 プレスリリース   2016年11月15日 株式会社C&H スタッフが荷物を届けに来る手荷物預かりサービス、 新宿駅の『バーチャルロッカー』をワンコインで提供 株式会社C&H(所在地:東京都新宿区、代表取締役:村富 田)は、新宿駅で始まった日本初の移動型手荷物預かりサービス『バーチャルロッカー』を、年末年始の忙しい時期のために2016年12月1日から12月31日までワンコイン(500円)で提供する「スタートアップ感謝ワンコインサービスキャンペーン」を実施いたします。 詳細URL: http://vlocker.jp/ ■『バーチャルロッカー』について 『バーチャルロッカー』は、2016年9月1日に新宿駅で始まった、手荷物の預かり・受け取りをスマートフォンや電話で指定した改札までスタッフが直接伺う日本初の移動式の手荷物預かりサービスです。また、山手線内の各駅までお届けするキャリーサービスや、手荷物を自宅までお送りする宅配サービスなども行っています。   ■『バーチャルロッカー』提供の背景 構造が複雑な新宿駅では、手荷物のサイズに合わせたコインロッカーの空きを探すことが難しく、また頻繁に利用する人でも預けたロッカーの場所がわからなくなってしまうこともあります。 『バーチャルロッカー』は、そのような問題を解消して旅行やお買い物、ビジネスなどを快適に行っていただきたいという発想から始まったサービスです。 ■「スタートアップ感謝ワンコインサービスキャンペーン」について 今回実施する「スタートアップ感謝ワンコインサービスキャンペーン」は、サービス開始以来順調に利用者が増え、いろいろなメディアでも取り上げられたことに感謝して、仕事もプライベートも忙しくなる12月に『バーチャルロッカー』を便利にご利用いただきたいという想いから実施します。 通常はMサイズを700円、Lサイズを1,000円で提供しているところ、「スタートアップ感謝ワンコインサービスキャンペーン」中はサイズを問わずワンコイン(500円)にて提供いたします。 <サイズ> Mサイズロッカー(標準):340 × 340 × 570、20Kgまで Lサイズロッカー(特大):340 × 870 × 570、30Kgまで ■『バーチャルロッカー』の特徴 『バーチャルロッカー』は日本で初めての移

ひらがなタイムズに「バーチャルロッカー」が掲載されました

ひらがなタイムズに「バーチャルロッカー」が掲載されました   メディア名 :ひらがなタイムズ 記事タイトル:新宿駅での手荷物受け渡しサービス   媒体紹介  :ひらがなタイムズとは ありのままの日本を世界に紹介する月刊日英バイリンガルマガジン。 wikiより抜粋—日本の在日外国人向け雑誌である。 すべての記事が日本語と英語で併記され、漢字には振り仮名も振られているため語学の勉強にも活用されている。 1986年より日本語と英語で月刊として発行されている。 日本自体のありのままを外国人に紹介することをコンセプトにした日英表記のタウン誌を志向しております。  

物流Weekly新聞に「バーチャルロッカー」が掲載されました

物流Weekly新聞に「バーチャルロッカー」が掲載されました メディア名 :物流Weekly 記事タイトル:手荷物預かりの新しい形 媒体紹介  :物流ウィークリーとは wikiより抜粋— 株式会社物流産業新聞社が販売する新聞。毎週月曜日発行。1987年創刊。物流・運送業に関する情報を扱う。